オメガの腕時計「スピードマスター ムーンウォッチ」マスター クロノメーター認定の新作

 オメガ(OMEGA)より新作腕時計「スピードマスター ムーンウォッチ プロフェッショナル マスター クロノメーター」が登場。2021年1月16日(土)よりオメガ直営ブティックにて発売される。

オメガ偽物時計コピー

ステンレススティール製サファイアクリスタルモデル
ブレスレット 847,000円(税込)/レザーストラップ 803,000円(税込)

オメガが世界に誇る腕時計「スピードマスター ムーンウォッチ」の最新作となる「スピードマスター ムーンウォッチ プロフェッショナル マスター クロノメーター」は、高精度・高性能、高耐磁性を証明する“マスター クロノメーター認定”を取得した一本。

ステンレススティール製ヘサライトガラスモデルナイロンファブリックストラップ 704,000円(税込)/ブレスレット 737,000円(税込)




















デザインはこれまでの「スピードマスター ムーンウォッチ」を踏襲。左右非対称のケース、ステップダイアル、ベゼルリング状に施すドットなど、特徴的なディテールを継承することで、アイコニックなビジュアルを再現した。













本モデルよりアップデートされるパーツの一つとなるのがブレスレット。アーチ形リンクからなるシームレス仕様となっており、これまでにない滑らかなフィット感を実現。また、サテン加工を施したポリッシュ仕上げのオメガロゴを用いた新たなクラスプも特徴だ。








さらに、ダイアルのミニッツスケールも従来の1/5秒刻みから1/3刻みに変更。新たに搭載するキャリバーの振動数に合わせ、より精度にこだわった表示に切り替えた。

18Kセドナゴールドモデル
ブレスレット 4,114,000円(税込)/アリゲーターストラップ 2,904,000円(税込)

















なお、本モデルは全8種類でラインナップ。ステンレススティール製のサファイアクリスタルモデルとヘサライトガラスモデルの2種類、ゴールド製の18Kカノープスゴールドと18Kセドナゴールドの2種類を用意し、それぞれブレスレットとストラップの2タイプを展開する。

セリーヌのアイコン「トリオンフ」に新作ショルダーバッグ、輝くメタルクロージャ―×コンパクトボディ

 セリーヌ(CELINE)の2021年春夏コレクションから、新作レディースバッグ「トリオンフ ショルダー」が登場。

「トリオンフ」に新作ショルダータイプ

トリオンフ キャンバス ショルダー タン 220,000円+税※予定価格
セリーヌのアイコンバッグ「トリオンフ」から、新シルエットのショルダータイプ「トリオンフ ショルダー」が誕生。シグネチャーであるメタルクロージャーと、ボクシーなシルエットはそのままに、これまでよりもコンパクトなサイズ感へとアップデートしている。フレンチシックなジャケットスタイルはもちろんのこと、キャップやスニーカーと合わせたスポーティールックにもマッチ。

なめらかカーフスキンやモノグラム柄キャンバス

トリオンフ シャイニーカーフスキン ショルダー 240,000円+税※予定価格

マテリアルは、上品な光沢のあるシャイニーカーフスキンや、なめらかなナチュラルカーフスキン、「トリオンフ」のモノグラムを配したキャンバス素材など。カラーは、ブラックやアイボリー、ブラウンなど、コーディネートに合わせやすいベーシックカラーが揃う。

出典:https://www.fashion-press.net/news/70525

カジュアルで機能的なエルメス、ガーデンパーティの魅力

 エルメスでトートバッグといえば「ガーデンパーティ」。

ガーデンパーティは名前が示すように、もともとガーデニング用品を入れるバッグとしてつくられたものです。
日常使いもできるエルメスとして、カジュアルラインの王道とも言われています。

お値段的に見ても、ガーデンパーティの国内定価は40万円前後。
100万円以上のプライスも展開されるメゾンブランドのエルメスの中では、“まだ“手が届きやすいアイテムではないでしょうか。

今回は日常使いもできて、エルメスらしい品もあるガーデンパーティの魅力や、各サイズの特徴について紹介していきます。

ガーデンパーティの素材について

ガーデンパーティの素材は、大きく2つに分かれます。

① トワルアッシュやトワルオフィシェなどの布製品
トワルアッシュ:種類の違う2本の糸で作られ、傷がつきにくく摩耗も強い素材となっています。
トワルオフィシェ:細糸で作られたコットンキャンバスの素材。単色の糸で織り目を表現しています。

② ネゴンダやカントリーなどの革製品
ネゴンダ:雄仔牛のレザーで、色によって採用される素材が異なる素材です。
カントリー:硬質な質感で張りのある雌仔牛革で粗い革目が特徴的な素材です。

また、この他にもシーズンやサイズによって素材や特殊なデザインが施された生地で作られているアイテムがあります。

サイズ展開


ガーデンパーティのサイズは5種類あります。
※写真は前からTTPM、TPM、PM、MMの4種類となります。

①TTPMサイズ

横幅15㎝くらいのいちばん小サイズです。
現行では製造が殆どされていないので、非常に希少性が高いサイズといえます。

②TPMサイズ

横幅30㎝の最低限の荷物が入る小ぶりなサイズ感が人気のタイプです。
最近はミニバッグがトレンドなので需要が高まっています。

②TPMサイズ(ストラップ付き)

現行では製造されていないストラップ付きタイプです。
革製品では製造されておらず、布製でのみ展開されていました。
こちらも生産量が限定されているので、希少性が高いバッグです。

③PMサイズ

ガーデンパーティ人気の火付け役となったサイズです。
普段使いから通勤まで、多様なシーンで使えるエルメスアイテムとして、今でも愛され続けています。

④MMサイズ

横幅45程度のビッグトート。普段使いだけでなく、日帰り旅行などのラゲージバッグとして使用もできます。
また、大き目のシルエットから、男性でも使えるサイズとなっています。
こちらのサイズも現行では生産されていないので、希少性が高いサイズです。

⑤GMサイズ

横幅50㎝程度の最も大きいサイズになります。旅行用バッグとして活躍できるサイズです。
こちらも現行では生産されておらず、希少性が高いサイズになります。

まとめ

エルメスを世に広く認知させたガーデンパーティですが、現行で発売されているサイズは、当初から製造されていたサイズ展開と比較して、半分程度になっています。

新品ではなかなか購入することができないサイズやアイテムも、リユースショップであれば手に入る機会があると思います。興味がある方は、ぜひインターネットやお店でガーデンパーティを探してみてください。

出典:https://www.komehyo.co.jp/brand-note/article/618

エルメス|バーキンとケリーの金具カラーの種類と特徴について

 エルメスのバーキンやケリーをご検討中のお客様から、よくこんな相談をお受けします。

「金具のカラーは、どの色がいいの?」
金具のカラーのバリエーションも、素材同様に豊富なので悩まれる気持ちもよく分かります。
そこで今回は、以前のエルメスの素材についてに続き、”金具のカラー”についてそれぞれの特徴も合わせて説明したいと思います。

はじめに

エルメスでバッグや財布に使用される金具の素材のほとんどは、”パラジウム”や”真鍮”を使用しています。
ホワイトゴールドや18金などの貴金属が使用されるケースは、ダイヤモンドが金具に装飾されている場合を除き、ほとんどありません。
こちらでご紹介する”シルバー”や”ゴールド”は、素材ではなく、見た目の”カラー”として説明します。

シルバー

エルメスの中でも定番の金具カラーになり、財布・アクセサリーを含めて一般的に使用されています。
銀色の落ち着いたカラーですが、光沢感のある処理が施されている為、女性らしい煌びやかな印象を与えてくれます。

エルメス ネクタイ 偽物

マットシルバー

先ほどのシルバー金具の表面の光沢感を抑えた処理が施されており、見た目の印象も、通常の金具より落ち着いた印象を与えてくれます。
10年ほど前には、バーキンとケリー以外のバッグに使用されるケースも多くありましたが、ここ最近では、パーソナルオーダー(特注品)や爬虫類系の素材、メンズバッグなどエルメスの中でも限定されたアイテムに使用されている金具といわれています。

ゴールド

シルバーと比べ、歴史が古く、ヴィンテージと呼ばれる年式にも使用されている金具のカラーです。シルバーと比較して、高級感や華やかさが、よりいっそう引き立つカラーといえます。

マットゴールド

シルバーと同様に、光沢感を抑えた処理が施されています。
生産量は少なく、エルメスの中でも限定されたアイテムに使用されています。

パーマ ブラス

素材は黄銅となり、ゴールドと比べて淡い金色が特徴です。
使用され始めた時期は、7年ほど前といわれており、エルメスの中でも比較的新しい金具の素材です。
バーキンやケリーなどだけでなく、スカーフリングなどのアクセサリー類にも使用されています。

ピンクゴールド

3年ほど前から使用されている、比較的新しい金具のカラーです。
通常のゴールドより、ほんのりピンクがかった柔らかい色合いが特徴です。
現状で展開しているアイテム少なく、バーキンやケリー、コンスタンスなどのシリーズで用いられています。

ルテニウム

光沢感はありますが、深みのあるグレーカラーが特徴となる金具で、生産数が少ない為、流通量も少ないです。
暖色系や寒色系のカラーのどちらにも使用されています。
個人的には、特にバーキンやケリーなどのブラックやグレーなどと相性が良く、洗練された落ち着きのある印象になると思います。

ブラック

エルメスの中でも入手困難なアイテムといわれている、限定生産された”SO BLACK”シリーズに使用されています。
ルテニウムと比較すると、非常に黒に近いカラーになっています。
また、こちらのシリーズの箱や保存袋の色は通常使用されるオレンジやベージュではなく、ブラックになりエルメスにおいて”唯一”、付属品と本体の色が統一されているということで、非常に人気が高いシリーズになっています。

最後に

エルメスの金具のカラーだけでも、これだけ種類があるのは驚きですね。
バーキンやケリーなど、本体の革の色だけでも迷ってしまうのに、金具の色まで考えたら決めきれない!という方も多いと思います。
個人的には、まず革の色を決定し、次に革の色にあう金具をシルバー系かゴールド系で選択していく順序がオススメです。
金具のカラーは、アイテム全体の印象を変えてしまうほどの大切なポイントになりますので、素材同様の重要ポイントとして選んでいただければ、きっとあなたにピッタリのアイテムが見つかるはずです。

ルイ・ヴィトン新作「シンス 1854」ブランド創業年を配したモノグラムバッグ&シューズ

 ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)から、ブランド創業年にオマージュを捧げるウィメンズコレクション「シンス 1854(SINCE 1854)」が登場。2020年9月25日(金)より、ルイ・ヴィトン全店にて販売される。

ルイヴィトンバッグコピー

ルイ・ヴィトンの新作「シンス 1854」は、ウィメンズ アーティスティック・ディレクターのニコラ・ジェスキエールが生み出した“1854”モチーフのジャカードが特徴。1896年に生まれたルイ・ヴィトンのアイコニックなモノグラム・キャンバスに、ルイ・ヴィトン創業年にちなんだ“1854”を落とし込んだ。

数字の“8”は、モノグラム・キャンバスのヘリテージの一部である花びらを彷彿とさせる形にデフォルメされている。

展開されるアイテムは、ゴールドカラーのロックやレザーのライニングが特徴的なトランク着想のショルダーバッグ「プティット・マル」など。大きなサイズ感のトートバッグ「オンザゴーGM」や、トップハンドル&ショルダーストラップ付きのミニバッグ「プティット・サック プラ」、レトロシックなミニショルダーバッグ「ドーヴィルMINI」なども用意した。

またバッグだけでなくスニーカーやサンダル、ハット、スカーフなどの小物類も揃う。

ミラノの老舗レザーブランド「セラピアン」に新作、“モザイコ”モチーフのバケットバッグなど

 

初のバケットバッグ登場

ミニ バケットバッグ 162,000円

今シーズン初登場となるバケットバッグ「ミニ バケットバッグ」は、セラピアンの象徴的なモチーフ“モザイコ”をボディに織り込んでいるのが特徴。中でもエキゾチックレザーで“モザイコ”を表現したモデルは、モダンな表情とラグジュアリーなムードを兼ね揃えた、特別な仕上がりとなっている。また取外し可能なレザーチェーンが付属しているため、ショルダーバッグorハンドバッグの2WAYで楽しむことが可能だ。カラーは、秋冬にぴったりなシックな色合いを用意。

“モザイコ”をあしらったショルダーバッグ

ミニ ディアマンテショルダーバッグ 201,000円

メゾンを象徴する芸術性と技術を反映したショルダーバッグ「ミニ ディアマンテショルダーバッグ(Mini Diamante Bag)」にも、“モザイコ”の編み込みをボディにあしらって。フロントの中央とサイドの編み込みは、絶妙にカラーを変えたこだわり仕様となっている。コンパクトなサイズ感ながらも、たっぷりのマチ付きのため、高い収納力も備えている。

アイコンバッグの新色

ミニヴィラバッグ 276,000円

“ころん”と丸み帯びたフォルムと柔らかなカラートーンが印象的な「ミニヴィラバッグ」は、60年代にメゾンで考案されたバッグにインスパイアされたアイコンバッグ。ミニバッグとしての身軽さはもちろんのこと、3層に分かれたバッグ内部や、ショルダーストラップも付属するなど、女性の使いやすさを考慮した機能面も魅力的だ。シックなグレーのモデルは、サイドにモノクロの“モザイコ”モチーフを差し込むなど、角度によって異なる表情を見せてくれるのも面白い。

【ゴヤール サンルイ】買取のプロがゴヤールのトートバッグ”サンルイ”を徹底解説

 

■GOYARD(ゴヤール)について

創業の歴史

ゴヤールディンと呼ばれるヘリンボーン柄がプリントされたキャンバス地が特徴のゴヤール。
多くの人が一度は目にしたことがあるのではないでしょうか?


今では日本でも定着し人気上昇中のブランドの一つです。そんなゴヤールの歴史とアイテムの特徴を解説していきます。

ゴヤールの創業は今から200年以上遡った1792年です。ルイ・ヴィトンの創業年がは1854年なので、メゾンブランドの中でも歴史のある老舗ブランドといえます。

創業当時は、現在の「ゴヤール」という名称ではありませんでした。ピエール・フランソワ・マルタンが創業した「メゾン・マルタン」という旅行鞄のブランドが発祥となります。

その後、「メゾン・マルタン」は、高い技術による確かな品質と、バリエーション豊富なラインナップにより、当時のフランス貴族を中心に人気が広がっていきます。その人気は、フランスの王族に重用されるほどでした。

メゾンの後継者とゴヤールの誕生

現在のゴヤールのバッグといえば、独特なヘリンボーン柄のデザインのゴヤールディンと丈夫なコーティングキャンバス加工が特徴といえます。

しかし、このゴヤールディンは創業時にはなかったデザインです。
考案したのは、4代目の社長のエドモン・ゴヤールでした。

1834年に、現在の直営店が位置するサントノーレ通りにアトリエを移し、活動を広げていきますが、ピエール・フランソワ・マルタンには後継ぎがいませんでした。

そこで、当時の従業員であったルイ・アンリ・モレルを後継者として育て、会社を引継ぎましたが、不幸なことに、モレルは1852年にこの世を去ってしまいます。

そして、次の後継者となったのが、当時17歳の少年だったフランソワ・ゴヤールでした。彼は1856年から30年をかけて、受け継いだ会社をさらに成長させ、息子であるエドモン・ゴヤールにバトンを引渡し、現代のゴヤールの特徴となったゴヤールディンが誕生します。

ゴヤールとしての世界的な発展

1886年に事業を受け継いだエドモン・ゴヤールが、先代までの経営者たちと異なる点は「事業の拡大」に積極的であったことです。彼は、自身の会社の製品を「広告」と「規模の拡大」によって世界的なブランドへ育てました。
まず、「広告」という点では、1900年のパリ万博、1906年のミラノ博覧会、1908年のロンドンの英仏博覧会に出展し、それぞれ銀賞・金賞を受賞しています。

万博は、”芸術”と”技術”という点で、世界各国から優れた品物が集まり評価がされるイベントです。
WEBなどでさまざまな情報を知ることができる現代と違い、
20世紀初頭に万博で受賞するということは世に知られるための絶好のPRとなりました。
次に「規模の拡大」ですが、万博での受賞を皮切りにフランスに3店舗、ロンドンやニューヨークにも販売店舗を構え世界的に事業の展開します。
「万博へ出展」→「賞を受賞」→「販売店舗の増加」という販路拡大までの流れは、なにもゴヤールに限ったことではありません。
ルイ・ヴィトンやエルメスも1800年代の後半に出展し受賞。その後世界的に店舗を増やしていきます。

つまり、当時のメゾンブランドが世界的に成功するためには、「万博で受賞」ということが、重要な要素だったと言えるのではないでしょうか。

■サンルイとは


ゴヤールのバッグと聞いて、まずイメージされるのがこのサンルイと呼ばれるトートバッグではないでしょうか?
日本で正規代理店が展開された2000年頃に、国内のファッションデザイナーやアーティストたちが、このサンルイの使用をきっかけに急速に人気が高まりました。

使用シーン

カジュアルからビジネスまで幅広く使用できることが特徴です。
総柄のデザインはカジュアルな装いになりがちですが、そこは歴史あるメゾンブランドのアイテム。
高級感が損なわれることはありません。

魅力

ゴヤールディンを用いた軽量で丈夫な品質。
カジュアル、モード、フォーマルなどさまざまなスタイルにもフィットするデザインで、流行に左右されることがないブランドイメージが魅力といえます。
デイリーアイテムだからこそ、お気に入りのバッグを長く使いたい、という方にオススメです。

■ゴヤールサンルイのサイズと重さをチェック

PMとGM

サンルイには、PMGM2種類のサイズ展開があります。
幅・高さが大きく異なる為、入れる中身の量や、体型に合わせて選んでみてはいかがでしょうか

サンルイPMのサイズと重さ

横   底33センチ・間口47センチ
高さ  27センチ
奥行き 15センチ
重さ  280g

サンルイGMのサイズと重さ

横   底38センチ・間口52センチ
高さ  32センチ
奥行き 18センチ
重さ  330g

■サンルイのカラーバリエーションと人気色

カラーバリエーション

ゴヤールのカラーバリエーションには、大きく2つに分かれます。それは”ベーシックカラー”と”スペシャルカラー”です。
特徴は以下の内容です。それ以外のカラーがスペシャルカラーになります。

■ベーシックカラー

・ブラック、ブラック+ゴールドのコンビの2色
・定価はスペシャルカラーと比較して低い
・毎シーズン展開される代表的なカラー

■スペシャルカラー
・ベーシックカラー以外のカラーを指します
・色によっては限定販売になる為、希少性が高い場合がある。
・定価は、ベーシックカラーと比較して3割程度高い

※上記の写真は昨年の限定カラー ブラック+レッド

人気色

男女問わず使用されているサンルイ。
人気カラーは男性であれば、ブラックやグレーが比較的人気の高いカラーとなります。


女性であれば、ホワイトやブルー・シエルなどの明るいカラーが人気です。

 

■サンルイの素材

内側と外側の素材

・内側
コットンと麻が織り込まれたキャンバス生地

・外側
表面がコーティングされたキャンバス生地
特殊な技術により何層にも色を塗り重ね、深みを出しています。

模様やイニシャルがペイントされているゴヤールのバッグを見たことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。
それは「マーカージュ」と呼ばれる、ゴヤール特有のサービスです。(有料となります)
ペイント作業は職人によって手作業で行われる為、同じ製品でも”自分だけのアイテム”として使うことができます。

▼赤丸の箇所がゴヤールのペイント”マカージュ”

自身の所持品であることを示すマークという機能だけでなく、自分の個性を表すファッションの楽しさを体験できるのではないでしょうか。

■最後に

ゴヤールは、ラグジュアリーブランドの中でも今後より注目を集めて行くと思われます。

既に販売が終了してしまった限定カラーも、リユースアイテムであれば手に入れることができるかもしれません。ぜひ、あなたのお気に入りのゴヤール・アイテムを探してみてはいかがでしょうか。

人気の小銭入れ—エルメス

  エルメスは誰もが憧れるフランスの高級ファッションブランド。世界最高級の革を使用したレザー製品を展開しています。 シェーヌダンクル 偽物 お財布でも人気のコレクション「ドゴン」の小銭入れ。オシャレで高級感のある印象が魅力。 最高品質のレザーを使用したシンプルな小銭入れ。トライア...